今日は久々に衝撃が!
ピーター・アイヴァース
この人…なんで今まで知らなかったんだろうと。
きっと今が出会うタイミングだったのだろう。
私は音楽に全く詳しくない。
曲を聴いたときのフィーリングだけで好きかそうでないかの2択。そして、この何とも言えない世界は衝撃的に好き。
つい、誰に似てる?と自分の知ってる人を思い浮かべてしまうのですが、あえて言うなら、パティ・スミスかリチャード・ヘル。
ジャンルが違うのでもっと別な人のが近いのだろうけど。
ピーター・アイヴァース、やっぱり唯一無二の存在ではないでしょうか。
きっかけは、もちろん、ドレスコーズ 志磨遼平。
「ピーター・アイヴァース」ってまんまタイトルの歌もあるし、何度も聴いているけども、まだご本人を聴いていませんでした。
それがどうして?
ZIP FM「BEATNIK JUNCTION」の過去ブログで(「バイエル」の頃の)ドレスコーズがゲストの日。キーワードに基づいた楽曲3曲を選ぶというお題で、そのなかの1曲に ”♪ Oo Girl / Peter Ivers ” が選曲されていました。
そういえば、ドレスコーズの曲にあったなぁ…どんな人かなぁ…と、何気なく調べて聴いてみると… はい。文頭に戻る…です。
この歌イイかも~
とか、
この人好きかも~
というのは、ラジオを聴いてたりしてもよくありますが、それの一段上!ですね。
あぁそうか。ブルースだ。
ブルースはたまに流す程度。
原点はブルースにありと心得てはいますが。
今回は、ぼちぼちとのんびり聴いていこうかなぁと。
まだまだ、日々、ドレスコーズ・マリーズ三昧なので…
時間がいっぱい、いっぱい、欲しいですね。


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